2019年

7月

01日

育児は育自(自分も育つ)とも言われている

七夕の季節ですね!

 

ママが短冊に書く願いことで、

 

一番多いのはやはり「家族の健康」とか

 

「みんなが元気でいられますように」などが良く見られますね。

 

 

 

子供が生まれてきたとき、

 

胸に抱いたわが子に誰もが、

 

「産まれてきてくれてありがとう」と口にしたのではないでしょうか。

 

 

 

そして、毎日の成長を日々感じながら

 

寝返りが出来る様になった!

ハイハイするようになった!

つかまり立ちから歩けるようになった!

 

と1年の成長の喜びを感じて子育てをしていると、

 

気がつけばもう幼稚園、

 

あっという間に小学生という日がきます。

 

 

 

そしてそんな集団生活が始まると、

 

あんなにわが子の成長のすべてが愛おしかったはずなのに、

 

少しずつ子供にも求めることが増えていき、

 

更には同級生と比較して

 

「もっと、こうしたら?」

「もっと○○ちゃんみたいに頑張って!」

 

という気持ちが湧いてきてしまうのも私の経験上も多々ありました。

 

 

 

 

だんだんと自分の思い描いたようにはいかない子育てに、

 

人生初めての挫折感を味わったなんていうママもいたりします。

 

 

そんなこんなで、

 

育児は育自(自分も育つ)とも言われるように

 

子育てはママも一緒に成長すればいいんだとある意味、

 

「良い加減」をみつけながらが良いのかもしれませんね。

 

 

 

特に2~3歳の「イヤイヤ期」、

 

何が嫌なのかわからなくて癇癪を起こしている子供を目の前にして、

 

一緒に泣きたくなったりします。

 

 

そんな時は、一緒に泣けばいいと思います。

 

私も一緒に泣いた日ありましたよー。

 

特に一人目の時。(^_^;)

 

 

 

自分もこうやって、親を困らせたりしたんだな~、

 

愛情を注いでもらったんだな~っていう気持ちを味わいながら、

 

子供を抱きしめて一緒に浄化の涙を流すのも

 

ストレスの解放になりますよ!^^

 

 

 

私たちも親に愛で包んでもらいながら大人になったんですよね。☆彡

 

 

そして、色んな情報過多な世の中で判断に迷ってしまうような時は、

 

自分の心に静かに問いかけてみると

 

自然にどうしたらよいのかが見えてきますよ!!

 

 

 

女性はそんな素敵な感覚(感性)を備え持って

 

産まれてきているのですから。???

 

 

ママも子供と一緒に五感を磨くことって、

 

実は大切なことなんですよね。(^_-)-☆

 

 

 

 

   written by 佐藤 智子

 

 

 

2019年

6月

17日

Happy Birthday & 喘息治療開始

さて、6月1日は次女「ひまり」の誕生日でした。

 

 

1歳になって出来るようになったことは沢山ありまして、

 

まずつかまり立ちから手を放して立てるようになりました。

 

お着替えでT-シャツを頭に通すと右、左と順に腕を伸ばして袖を通すアシストをしてくれるようになりました。

 

更に掴み食べ、奇跡なところではフォークを握ってうどんのかけらを取って食べるという作業を1回だけできました。

 

 

本当にあっという間の1年間で、気付いたら新生児が立派な子どもに成長したなという感覚です。

 

私はまだ次女の性格を掴めていません。

 

好奇心が非常に強くとても活発な様子を感じています。

 

そして音楽が大好きで音楽が聞こえると直ぐに体でリズムを取り始めます♪

 

これから成長する中で次女の好奇心に合わせていろいろな体験をさせてあげたいなと思っています。(*^^*)

 

 

 

1歳の誕生日ではお姉ちゃんの時も写真スタジオにて写真を撮ったのでひまりも同じように写真を撮りに行きました。

 

大きくぐずることは無く無事に終えることができました。

 

 

喘息治療開始

実は5月末は妻の誕生日だったので、おめでたいイベントが続いたのですが、5-6月は我が家にとって今までで一番、風邪&喘息で苦しむ大変な月でした。

 

まずお姉ちゃんは幼稚園に毎日行くようになったということもあり疲れが溜まったのか風邪を引いてしまいました。

 

お姉ちゃんが風邪を引くと、ほぼ漏れなく次女に風邪が移ります。

 

今までもこの位は何度もありましたが、今回は高熱が出ました。

 

 

お姉ちゃんは39度を超え、次女は41度まで上がりました。

 

高熱、鼻水、痰、咳、下痢(軽め)、嘔吐(痰が取れず咳をし、咳をきっかけに嘔吐)という負のループに嵌ってしまい約2週間その状態は続きました。

 

 

お姉ちゃんは風邪を発端に咳が完全に止まらなくなってしまい、35秒毎に咳をし続け、話すことも食べることもできず、夜も眠れないという日々を過ごすことになりました。

 

毎日のように病院に行き、セカンドオピニオンを求め病院を変えるということをし、最終的には「喘息」の治療を本格的に始めることになりました。

 

 

 

血液検査の結果は…

血液検査を行い、犬、猫、ハウスダストの値がとても高いことがわかりました。

 

我が家では動物を飼っていないので(金魚が一匹のみ)、家を綺麗に保つこと、保ちやすい環境整備に着手している所です。

 

そしてオムロンにて販売している「吸入器」を購入しました。これは咳が止まらずどうしようもないタイミングで病院に行き吸入をしてもらったところ、一番効果があったため購入を決めました。

 

 

 

夫婦の誓い

こんな一番大変なタイミングで私たち夫婦も風邪を引いてしまいました。

 

症状は子供たちとほぼ一緒で咳が一番ひどかったです。

 

幸いなことに本号を執筆しているタイミングで次女は完全回復、お姉ちゃんも喘息は収まり幼稚園に行けるほどに回復しました。

 

ただお姉ちゃんは満足に食べられず毎日のように吐いていたためとても痩せてしまいました。

親として辛く、残念でなりません。涙

 

 

 

私たち夫婦は子供の症状が良くならないストレスから大きな喧嘩をしてしまい、子供たちに余計なストレスを与えてしまったと猛省し、清潔な環境・習慣だけではなく、家の雰囲気を心地よいものにすべく喧嘩をせず穏やかに過ごそうと約束をしました。

 

我が家は油断すると直ぐにゴングが鳴るので、まずは自分が変わるべく、私が穏やかな心で家族と接することをここに誓います!

 

 

きっと読者の皆様の中にもそれぞれに悩みや病気と闘っているご家庭があると思いますが、一つ一つ対処し物事が良い方向に進むことを心からお祈りしております。

 

 

 

2019年

5月

20日

香港ディズニーランドに行ってきました!

5月中旬に久しぶりの海外旅行ということで「香港」に行ってきました。

 

お陰様でお天気に恵まれ、子供たちは誰も体調を崩すことなく香港旅行を楽しむことができました!(^_^) 

 

本号では香港の旅行事情をシェアさせていただきます。

 

小さいお子様を連れて海外旅行を検討されている方の参考になれば嬉しいです。

 

 

 

気候

香港の5月の「気候」ですが最低気温が25度前後でとても過ごしやすかったです。

 

日本の5月と違って朝晩の寒暖の差がないため、夜でも半袖短パンで快適に過ごすことができます。

 

日中は日差しがあり暑くなりますが、汗ばむほどでもなく丁度良かったです。

 

供の服装や着替えが気になりましたが、半袖短パンに薄手の上衣があれば十分でした(室内は空調がしっかり効いているので薄手の上衣は必須です)。

 

 

 

治安・物価

「治安」はとても良いということで私たちが滞在中は何も問題ありませんでした。

また、タクシーに関してはぼったくられるということは一度もなく、流しのタクシーも安心して利用できました。

 

 

そして気になる「物価」ですがこれは東京と同じ、モノによっては東京より高いといった感じです。

 

これはどの国に行っても同じですが、どんな旅行をするか、また個人の価値観によって消費の仕方は異なるかと思います。

 

ちなみにタクシーは東京よりも安いです。

 

ガイドブックによっては「チップが必要」とありましたが、基本的にはどこでも必要ありませんでした。

 

レストラインによっては最初からサービス料込になっていますので、この点は事前に定員さんに確認が必要です。

 

 

 

言葉・ネット環境

また「言葉」ですが主要な所(空港、ホテル、観光地等)は全て英語が通じます。

地元のタクシー運転手は英語が通じない場合も多々ありますが、ガイドブックやグーグルマップを使えば問題ありませんでした。

 

因みに「ネット環境」ですが香港国際空港にて「simカード(約700円前後)」を購入すれば滞在中は不自由なく使うことができました。

 

 

 

食事・観光

次に「食事」ですが麺類(薄い味付け)かお粥がレストラン、またはホテルの朝食にあったので、0歳児(11か月)の娘はバクバク食べることができました。

 

離乳食時期や幼児の食事は旅行中の健康に直結するので一番の心配事でしたが、良い意味で期待を裏切られました。

 

最低限の離乳食や間食は日本から持っていく必要はありますが、現地での食事の心配はしなくて良いと思います。

 

 

 

「観光」ですが私たちは45日の旅で、到着日には香港国際空港があるランタオ島の「天壇大仏」を見に行きました。

 

翌日はお目当ての「ディズニーランド」へ。

 

3日目は「上環・中環」のウォールアートを見に。

 

4日目はプール&ナイトマーケットで有名な「女人街」へショッピングという旅程でした。

 

香港ディズニーランドはTDLにはない「モアナ」や「トイストーリー」エリアがありとても楽しかったです。

東京よりもこじんまりしており回りやすかったです。

 

 

正直な感想として3日目以降は過酷でした…(苦笑)。

 

旅の疲れが出始め、慣れない土地を観光目的で乳幼児を連れて歩くのはとても大変でした。

移動の途中で子供たちのお腹がすいたり、おむつ替えが必要だったり、授乳が必要だったり、お昼寝をさせてあげたかったりと日本でも大変なことを外国でやろうとするのは骨が折れました。

 

そのため一番の目的を決めたら後は流動的(様子を見て決める、ホテルでのんびりでもOK)というプランがお勧めかと思います。

 

 

 

トータル

「トータル」で言うと小さなお子様を連れての香港旅行はお勧めできます。

 

理由は日本から3時間半~4時間で行けるということ、乳幼児の食事の心配がいらない、治安が良いこと、そして香港ディズニーランドがあるので、子供の満足度がとても高いからです。

 

今回の旅行がお姉ちゃんの記憶に少しでも残ってくれたら嬉しいなと思います。

 

検討中の方は是非、候補の一つに入れてみてください。(^_^)

 

 

 

2019年

4月

24日

幼稚園がスタート!

プレ幼稚園からの延長で無事に幼稚園が決まり、

 

ついに4月から幼稚園通いがスタートしました。

 

 

朝9時からということもあり、お姉ちゃんは7時に起きます。

 

次女のお世話もあるため少し早目です。

 

 

 

今までは私一人で起きて、一人で出勤していたのですが、

 

4月からお姉ちゃんと一緒に朝ご飯を食べて、

 

私が一足先に出勤というリズムになりました。

 

 

朝から娘と会話できるって素敵ですね!

 

一人で起きるよりもちゃんと起きられます。(笑)

 

 

 

そしてお姉ちゃんはびっくりするほど寝起きが良いです。

 

 

もちろん少しだらだらしますが、

 

ぐずることがありません。

 

その理由は幼稚園が「大好き!」だからです。

 

 

幼稚園でお友達と遊ぶのが本当に大好きで、

 

幼稚園に行きたくてしょうがないようです。

 

 

 

自分の時間もスタート!

早起きになったので夜早く寝るようになりました。

 

実は今までは24時に寝ることもしばしばありました。

 

 

 

なんと次女の赤ちゃんまで…。

 

 

どちらかというと夜型の生活をずっと送ってきたこともあり、

 

一人の時間というものがありませんでした。

 

 

 

好きなドラマ、映画を見る、本を読む、ただボーっと携帯を見る、

 

コーヒーをゆっくり飲みながら談笑という

 

時間を作ることができなかったのです。(涙)

 

 

これはそれぞれの家庭のルール、

 

役割分担、育児方針によって異なると思いますが、

 

我が家はお互いに自分の時間は無しというリズムでした。

 

 

 

 

ですが、ついに夜10時位から自由時間が出来たのです!

 

嬉しくて嬉しくて仕方ありません。

 

あまり大きな声で喜ぶと

 

妻との不協和音が生じそうなので心の中で万歳しています。

 

 

家事を手伝いつつバランスを取りたいと思います。

 

 

 

最近の次女の様子

次女は10か月になり、つかまり立ちをしたり、

 

音楽に合わせて体を揺らしたり、

 

じょうずじょうず~と両手をぱちぱちするようになりました。

 

 

そして少しずつお姉ちゃんと喧嘩のようなものも始まりました。

 

 

私も小さいころは兄と喧嘩ばかりでしたので、

 

きっと娘たちも喧嘩しながら成長するのだと思います。

 

 

 

2019年

3月

18日

お姉ちゃんは変顔大好き!

お弁当スタート!

お姉ちゃんが通っている幼稚園はママがお弁当を作ることになっています。

 

今はプレ幼稚園なので週一回だけですが、先月からお弁当がスタートしました。

 

お姉ちゃんは食べることが大好きで焼き肉からトマト、漬物となんでも食べます。

 

果たして幼稚園でもしっかり食べてこられるでしょうか?

 

 

初日は上手く要領が掴めなかったのか半分残して帰ってきました。

 

先生からは「たぶん全部食べられたと思いますが、他の子が遊びだしたりして少し焦ったのかもしれません」という報告を受けました。

 

実はお姉ちゃんは食べるのがゆっくりなんです。

これはとても良い点で1時間位平気で座ってゆっくり食べ続けることができます。(^_-)

 

ですが幼稚園になるとまた別です。

翌週はどうだったでしょうか?

 

なんと完食して帰ってきました(その後毎週)!

妻は大喜び♪

 

完食してくれるとママは作り甲斐がありますよね。

 

 

お姉ちゃんの変顔3連発

元気一杯のお姉ちゃんは「変顔」が大好きです。

 

もとはというと私が娘たちを笑わせるために、赤ちゃんの頃から変顔をしていたのが発端だと思います。

今でもふざけてやっているので、それが移ったのだと思います。

 

写真を撮ろうとすると必ずふざけて変顔をします。 

     全力で変顔をするので我が家では大爆笑です。

そして次女もそんなお姉ちゃんが大好きなようで、ハイハイしながら近寄っていきます。

いったいこの子はどんな子に育つのでしょうか?(笑)

 

そんな娘との一番大切な時間があります。

 

それは「お歌」です。

 

長女が3歳ということもあり色々な歌を覚え一人でも歌えるようになりました。

私は手拍子をしながら娘の独唱を聞くのが最近の一番の楽しみです。

 

 

よく洋画で親が子供に「おまえの歌を聞かせておくれ」と言って、

歌い終わった後に「おまえの歌声は世界一だ。お前を誇りに思う。」というシーンがありますが、

私はこれまでは「親とはそういうものなんだろうな」位の共感しかありませんでした。

 

ですが、今ではあのシーンに心から共感しています。

 

娘が一生懸命最後まで歌を歌っている姿を見る、歌声を聴く、その世界を共有している時間がいかに愛おしいかをひしひしと感じています。

最近は私が何回も歌をリクエストするので娘は逃げ出しますが…(笑)

何事もほどほどが大事ですね。

 

 

 

是非、皆様の最近あった幸せな瞬間がありましたら教えてください。(^_-)

 

ールにて詳細とお写真を送って頂けますとこちらの紙面にて読者の皆様とシェアさせていただきます。

 

ママの青汁を通して幸せの輪を広げていきましょう!

 

 

お待ちしております。(*^^*) 

 

 

2019年

2月

11日

お正月の過ごし方

我が家のお正月はどこかに温泉旅行や里帰りではなく、

 

東京近郊の遊園地で遊ぶという過ごし方でした。

 

というのも娘に「どこに遊びに行きたい?」と聞くと遊園地と答えたからです。

 

私個人は娘に遊園地というものを教えた記憶はありません。

 

どうやらプレ幼稚園のお友達との会話でディズニーランドなどそういった遊園地の話がでて娘が覚えたようです。

 

パパが娘と一緒にいられる時間は限られているので、

 

気が付くと会話に置いてけぼりの事が良くあります。

 

 

それはさておき、新年に行ったのは練馬区にある「豊島園」、稲城市の「みようりランド」です。

 

豊島園は幼児が乗れる乗り物がたくさんありました。

 

遊園地デビュー(3歳以降)には最適だと思います。

 

 

そしてその他にも、「ヒヨコ」と触れ合えたり、ポニーに乗ることができます。

 

娘は動物が大好きなのでとても喜んでいました!!(*^。^*)

ちなみに私も遊園地が大好きです。

ジョットコースターに乗って両手をあげてウォーーーとか叫びます。(笑)

 

反対に妻は絶叫系がとても苦手です。

メリーゴーランドでさえ怖いレベルです。

 

 

そのため、自然と妻が赤ちゃんの面倒を見て、

私がお姉ちゃんと二人で乗り物に乗りまくりました。

 

3歳にもなると順番ということが理解できるので、

早く乗りたい云々言いながらもしっかり並んで待つことができました。

もちろん抱っこ攻撃に合いますが。(苦笑)

 

 

そしてお姉ちゃんは早目におむつが取れたためパンツでしたが、

 

漏らすことなくおトイレもバッチリでした。

 

 

 

 

一人でも乗り物デビュー!

「よみうりランド」では一人で乗り物デビューしました。

 

確か3歳以上で身長90以上という制限があった気がします。

 

最初はちょっと不安そうな表情をしていましたが、この写真の通り笑顔で乗れました。

 

 

新年ということもあり当日は「餅つきイベント」「夜のイルミネーション」「パレード」と一日中遊べました。

 

イルミネーションはとても綺麗でこれだけでも一見の価値ありです。

 

年末年始は毎日一緒にいて外出したので、また娘と一歩距離が縮まった気がします。

 

今年もパパは頑張るぞーと思える良いスタートを切ることができました。(^_^)/  

2019年

1月

12日

You can do it!

新年あけましておめでとうございます。

2019年も「ママの青汁」そして「ママの青汁便り」をお届けできることを嬉しく思います。

 

さて、長女はお陰様で3歳になりました。

本当に元気一杯のおてんば娘で、我が強いので毎日叱っては泣いています。

 

ですがこうして仕事をして離れているとお姉ちゃんが恋しくなります。

これが親であり愛情なのですね。♡ 

 

 

 

 

長女は英会話に通っています。

実は私が英語を勉強していることもあり、長女は「英会話」に通っています。

 

通い始めのころの受講態度は大変なものでした。

 

2歳半ですから当然と言えば当然なのですが、

じっと座ることはできず受講中は教室を走りまくり、

Hello」はもちろん英語は一言も話せず、

先生と会話する時は恥ずかしくて親の後ろに隠れる等、散々な状態でした。

 

妻からは「意味あるの?」と言われる始末…。

 

 

そして半年後…

すが私は諦めませんでした。

 

というのも私自身幼少期に英会話に通っていたので、

必ず将来必要になるし、通ってよかったと思えるという確信がありました(ですが英語を話せるかどうかはまた別の話(笑))。

 

簡単な英語で積極的に話しかけること約半年、

お姉ちゃんの英語はとても上達しました。

 

例えば

Hello , Good morning , Byby , See you , Thank you , Your welcome , I am sorry , May I ? ,Sure , Carry me , Please」などなど意味を理解して使えるようになりました。

 

英会話に通って約半年で妻の英語力を抜きました!(笑)

 

 

 

私の一つの夢として英語力があるのですが、いつの日か娘と英語だけで会話をし、

お互いに磨き合えればなと思っています。

 

ということで、ここで読者の皆様に宣言します。

 

2019年の平林の目標は「英語を毎日5分~声に出して練習する」にしました。

 

自分にプレッシャーをかけないとやらないで、

皆さまの厳しい視線を糧に頑張ります。(*^^*)

 

 

青汁を毎日飲んでいますか?

話は変わりますがママの青汁を「毎日」飲んでいますか?

 

私たちは主に妊娠中の方、授乳中の方向けに「オーガニック青汁」の販売も行っています。

 

と言いますのも、

そもそも私が国産のオーガニック青汁を販売しようと思ったきっかけが「妻の妊娠」だったからです。

 

妻は妊娠をきっかけに生ものやカフェイン等を控えるというだけではなく、

栄養価が高く安全なものを食べるように意識が変わりました。

 

積極的に野菜を摂るようになり我が家の食卓は自然と和食中心になりました。

 

 

そして妻は妊娠をきっかけに青汁を飲みだしたのですが、

味見をしてびっくりしました。

ジュースの様にとても甘かったからです。

 

原材料を確認してみると緑黄色野菜ではないものが大半を占め、

お腹の赤ちゃんの為に飲むにしてはお世辞にもお勧めできるものではありませんでした。

 

そこで青汁の原材料は何がベストなのか、

理想的な栽培方法は何かを徹底的に調べ上げ、

現地に足を運び、自分の目で安心安全を確かめました。

 

幸い愛媛県にて有機栽培(オーガニック)をしている農家さんとご縁ができ、

弊社の理念に共感いただき「ママの青汁」を作ることができました。

 

栄養価の高さと安全性は日本最高峰ですので自信を持ってお勧めできます。(^_^)/

 

 

毎日飲むコツとは…

とは言っても「毎日飲む」という行動をし続けるのはなかなか難しいものです。

心のスイッチを押し続けなければいけないからです。

 

そこで大事なのが「飲む習慣づけ」なのですが、

習慣づけるためには「パターン化」するのが一番です。

 

朝食と一緒に飲んでから会社に行く、

入浴後に飲む、

飲んでから歯磨きをする等、

いつも必ずする習慣と「一緒」にするのがポイントです。

 

新たな習慣を作るよりも、既にある習慣にくっつけて行う方が簡単です。

 

更に自分のためだけでなく、子供のため、

パートナーのためというように身近な人の為に青汁を作ってあげて、

一緒に飲むようにすると尚良いです。

 

皆で飲む習慣を分かち合い、

青汁の良さを共有することで楽しく飲むことができます。

 

是非、2019年も私と一緒に毎日青汁を飲みましょう。

 

周りに飲んでいない友人がいたら是非勧めてください。

皆で健康元気で幸せな一年にしていきましょう。(*^_^*)

 

 

2018年

12月

17日

忘年会の様子

12月13日(木)に会社の忘年会を開催しました。(*^_^*)

 

現在、総勢9名にて運営を行っています。

代表兼受付の私、平林以外は全員女性です。

 

その理由はもちろん私たちの会社の理念が「産後ママから家族へ、家族から日本の未来に貢献する」だからです。

この理念に共感し、この仕事に遣り甲斐を感じる者のチームです。(*^_^*)

 

 

開催場所は新宿駅そばの「TOKYO KITCHEN」にて。

ここは全席禁煙なので妊婦さんに優しい場所です。

全席禁煙で食事が美味しくて雰囲気が良いところは希少なので有難いです。

 

 

 

今年はサプライズを用意しました!

実は「産後骨盤矯正」のお客様に密かにお願いをしていたことがあります。

 

 

内容はこちら。

↓ ↓ ↓

 

 

★…━…━…━★…━…━…━★…━…━…━★

 

担当者に対して「一言ラブレター」を頂けませんか?

 

 

あなたが骨盤矯正を受けて良かった点、

 

または担当者の人柄等お褒めの言葉や励ましの言葉を

 

一言でいいので本メールに返信ください。

 

 

・担当者名(忘れてしまったら特徴でもOK)

 

・一言ラブレター(受けて良かった点、人柄等お褒めの言葉、励ましの言葉)

 

 

例)

 

担当者名:南さん

 

一言ラブレター:腰痛がとっても軽くなりました。

 

心遣いと優しい笑顔に癒されました。

 

移動は大変だと思いますが頑張ってください!

 

…等。

 

 

 

頂戴した「リアルラブレター」を忘年会の時に、

 

各先生にサプライズプレゼントしたいと思います。

 

 

というのもあなたの声が私たちの一番の元気になるためです!

 

来年も一生懸命働くための心のエネルギーになります!!

 

★…━…━…━★…━…━…━★…━…━…━★

 

 

 

その結果は…

なんと合計で「29通」もラブレターを頂きました。

 

ご協力くださった皆様本当に有難うございました。

そして有難いことにすべての担当者に漏れなく頂戴しました。

一人一人がお客様のためにと一生懸命施術した結果がちゃんと返ってきたのだと思います。

皆嬉しそうに読んでいました。

この時が一番盛り上がり、温かい雰囲気に包まれました。

 

お客様からの「ありがとう」を手紙に残すことで、かけがえのない心のエネルギーを得ることができました。

これで新年も元気一杯で働くことが出来そうです!(*^_^*)

 

 

今年も残りわずかです。

クリスマス、年末年始と夫婦そしてお子様と仲良く、そして元気に過ごしていきましょう!

 

 

 

2018年

11月

12日

11月と言えば結婚4周年、長女は3歳の誕生日。

実は先月、

 

下の娘がたったの4ヵ月で風邪デビューをしてしまいました。(*_*)

 

 

 

そもそもはお姉ちゃんが1年ぶりに

 

38度の熱が出たことからスタートしました。

 

 

お姉ちゃんは赤ちゃんの頃からそうなのですが、

 

本当によく食べる子です。

 

 

ご飯、お肉(から揚げ、焼き肉)はもちろん、

 

お野菜(たまねぎ、ほうれん草、ブロッコリー、

 

ピーマン、大根、人参、きのこ、

 

最近はトマトにはまっています。)も

 

しっかり食べます。

 

 

熱があっても食欲は落ちず、

 

良く食べ良く寝るのでほぼ2日で元気になりました。

 

 

 

娘の回復っぷりを見ると、

 

健康の基本は「食」だなと痛感させられます。

 

 

 

さて、元気な娘はおてんば娘でもあるので、

 

わざと次女のそばで咳をしたりします。

 

 

何度も叱りますが、

 

忘れた頃にまた咳を…。

 

 

 

風邪がうつったら嫌だなと思っていたら、

 

案の定次女が咳をし始めました。

 

 

幸い熱は微熱程度ですんだのですが、

 

咳が想像以上にひどく、

 

寝たと思ったら咳き込む、

 

一度咳き込むとしばらく続き、

 

そして咳が吐き気を誘発するという繰り返しで

 

本当に可愛そうな状況でした。

 

 

 

幸い症状は3日目から好転し、

 

その後は一気によくなりました。

 

 

親としては我が子の辛い様子を見るのは本当に辛いですね。

 

まずは私たちが風邪を引かないようにうがい、手洗い、

 

そして体調を管理をしっかりとしていきたいと思います。

 

 

 

 

11月は我が家にとって特別な月

さて、11月は我が家にとって特別な月です。

 

 

まず結婚記念日、そして長女の誕生日、

 

最後に私の誕生日、

 

もう一つ言うと会社の設立日でもあります。

                                         

 

このように私の誕生日が最後のため、

 

いつも質素に終わります。(^_^;)

                                         

 

 

コース料理で言うとメインディッシュが終わり、

 

美味しいデザートも食べ、

 

締めのコーヒーが私の誕生日のようなものです。

 

 

 

十分満喫した後の余韻であり、

 

飲み終わったら帰りましょう的な…。

 

 

私の誕生日がメインディッシュになる日は

 

もう二度なる日は二度と来ません。(失笑)

 

 

 

私のことはさておき、

 

今号では決して妻には言うことはない、

 

感謝の思いを読者の皆様に綴りたいと思います。(笑)

 

 

 

決して当たり前ではない「ありがとう」

前々月号で触れましたが、

 

我が家は喧嘩夫婦です。

 

 

写真ではにこやかに笑っていますが、

 

自宅に帰ると…。

 

 

つい先日も喧嘩をしました。

 

私の仕事の帰りが遅くなり、

 

それが続くと私にも妻にも育児の余裕が無くなり、

 

お互いにぶつけ合ってしまうようです。

 

 

わかっちゃいるんですけどね。<(_ _)>  

 

 

 

妻のお陰でお姉ちゃんを授かりました。

 

妻のお陰で下の娘を授かりました。

 

どちらも元気で健康な赤ちゃんを産んでくれました。

 

 

母乳育児で毎晩何度も起きてはおむつを替えて、

 

おっぱいをあげて、

 

また寝かしつけてと眠いにも関わらず

 

文句を言わずにやってのけます。

 

 

妻が娘たちを心から愛し、

 

娘たちも心からママを愛しているのがわかります。

 

 

娘たちが体調を崩しても慌てずに対応してくれます。

 

自分の洋服や趣味、

 

好きなことを全て後回しにし、

 

娘たちを最優先に考え行動してくれます。

 

そしてそれは苦や我慢ではなく当然のこととして行っています。

 

その姿に感銘を受け、励まされています。

 

 

ほぼ毎日文句を言わずにご飯と家事をしてくれます。

 

お弁当も冷食中心だけど出来る限り作ってくれます。

 

たまに「これは当たり前じゃないからね」と

 

アピールしてきますが、

 

本当にそう思います。

 

私はその全てのことに心から感謝しています。

 

 

当たり前じゃない日常の努力を

 

当たり前のように提供してくれていることに

 

感謝の気持ちでいっぱいです。

 

 

ありがとう。

 

 

 

このお便りがお手元に届くころ、

 

きっと私たちは結婚記念日をお祝いしていることと思います。

 

 

こう見えて私、

 

昔はそれなりにロマンチストだったのです。

 

 

最近はその鳴りを潜めていましたが、

 

今月号を書きながら

 

感謝の気持ちは伝えなければ意味がないと思い直し、

 

プチサプライズをしようと考えています。

 

 

どんなイベントになったかは12月号にてお伝えしますね。(^_^)/

 

 

 

 

2018年

10月

29日

乗馬体験

先日、宮崎県に家族旅行に行ってきました。

 

次女は初めての飛行機でしたがなんとななんとか乗り切ました。

 

お姉ちゃんは飛行機慣れしてきたせいかとてもお利口さんでした。!(^^)!

 

 

そして、宮崎と言えばマンゴー、宮崎牛、チキン南蛮、地鳥ということでグルメを堪能してきました!

 

 

お姉ちゃんは初めて馬に乗りました。

初めての乗馬でしたがその大きさに怖がることなく、なでなでをし楽しそうに乗っていました。

凄い!

 

そしてえさやり体験も。

お馬さんの名前はタケル君。

 

タケル君、ありがとーーー(*^_^*)

 

 

 

2018年

10月

17日

寝返り

次女は生後4か月で寝返りを完璧にできるようになりました!

 

最初は足をバタバタしているだけ、

 

次は体を反るようになる、

 

そしていつの間にか横向きになれるようになり、

 

最後はうつ伏せに、

 

手を抜けなかったはずがコツを覚え完璧な寝返りに。(^_^)/

 

 

赤ちゃんの成長は本当に不思議ですね。

 

誰も教えていないんですけどね…。

 

 

 

次女も少しずつを顔を覚えだし、ママとパパの顔はしっかり認識してくれるようになりました。

 

家に帰って目が合うと笑ってくれます。

 

抱っこしようとすると手を動かして、顔もニコニコします。

 

親として最幸の瞬間です。

 

 

今日も仕事もパパも頑張ります!(*^。^*)